レディース用の電気シェーバーによる女性のムダ毛処理方法

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女性にとってムダ毛ケアは、欠かすことのできないエチケットです。

カミソリ、毛抜き、除毛クリームなどいろいろな方法がありますが、ここでは、数ある自己処理方法のなかでも最も安全で、お手入れ方法も簡単な電気シェーバーについて解説していきます。

今まで使ったことがない方も、ぜひチェックしてみてください。

レディース用の電気シェーバーとは

電気シェーバーとは、充電または電池で動く電動式カミソリのことを言います。

一般的なカミソリは、肌に直接刃を当てるため、良く剃れる代わりに肌表面の角質層も削ってしまうというデメリットがあります。

その点、電気シェーバーは刃が肌に触れないため、肌に与えるダメージが非常に少ないのが特徴。脱毛サロンに通っている間のムダ毛ケアアイテムとしても、推奨されています。

では、電気シェーバーは、どのような仕組みで毛を剃っているのでしょうか。

電気シェーバーで毛が剃れる仕組み

実は、電気シェーバーは外刃と内刃の2種類の刃で構成されています。

男性用のヒゲ剃りと同じ形をしたタイプは、肌に当たる部分が網状になっています。この部分を「外刃」、または「網刃」といいます。

網刃の奥には鋭利な「内刃」があり、電源を入れると左右に振動します。

電気シェーバーを肌の上で動かすと、毛が網目の中に入り込み、中で動く内刃でカットするという仕組みです。

また、刃先から持ち手までが一直線のスティックタイプは、外刃と内刃で毛を挟んでカットします。

つまり電気シェーバーは、毛を「剃る」というよりも、刃で「切る」といった方が正しいかもしれません。

電気シェーバーには部位ごとにさまざまな種類がある

メンズ用シェーバーは主にヒゲ剃りが目的ですが、女性は顔のうぶ毛や眉毛、腕や脚、ワキ、アンダーヘアなどさまざまな部位に使用します。

そのため、レディース用電気シェーバーには、ヘッドを付け替えてマルチに使える全身用と、顔や背中、VIOなど特定の部位に特化した製品があります。

レディース用電気シェーバーの基本的な使い方と上手に剃るコツ

電気シェーバーは、誰でも簡単に、そして安全に使うことができますが、以下のポイントを抑えることで、より肌にやさしいシェービングが可能になります。

①長い毛は短くしておく

電気シェーバーは、外刃(網刃)でつかんだ毛を内刃でカットする仕組みなので、毛が長すぎると刃にからまりやすくなります。

うまく剃れないだけでなく、モーターに負担をかけてシェーバーの寿命を縮める原因にもなるので、毛が伸びている場合は、あらかじめ5㎜程度の長さにカットしておくと良いでしょう。

②肌を清潔にする

汗をかいた肌、汚れた肌のままでシェービングをすると、毛穴から雑菌が入って肌荒れや炎症が起こる可能性があります。

顔の場合は洗顔後、体の場合は入浴やシャワー後の処理がおすすめですが、時間がない場合は、ぬれタオルで拭くなど、肌を清潔にしてからシェービングを行ってください。

③毛を立てて、ゆっくり剃る

電気シェーバーは、左右に振動する内刃で毛をカットするため、毛が寝ているとうまく剃れません。

コツはシェーバーを持っていない方の手で、毛の流れとは逆方向に皮膚を伸ばすようにして引っ張ること。そうすることで、毛が立つので根元からきれいに剃れます。

くぼみのある脇や、皮膚がやわらかいVIOラインは、指先で肌を伸ばして平らにすると、外刃が毛をしっかりキャッチできます。

また、シェーバーを早く動かしすぎると、外刃が毛をうまく捕えられず剃り残しができてしまうので、ゆっくりと動かしましょう。

④アフターケアをする

カミソリに比べて肌へのダメージが少ない電気シェーバーですが、シェーバーの摩擦により、処理後は肌が乾燥しがちです。

摩擦や乾燥は肌の黒ずみの原因になるので、除毛後はローションやクリームをぬり、しっかりと保湿しましょう。

赤みやかゆみがある場合は、冷たいタオルなどで冷やすと炎症が治まります。

また、顔のうぶ毛は紫外線をガードする役割も果たしているため、処理後は肌が無防備になります。日焼け止めクリームを塗って、紫外線対策を怠らないようにしましょう。

レディース用の電気シェーバーでムダ毛処理をする効果やメリット

電気シェーバーを使ったムダ毛処理には、どのような効果やメリットがあるのでしょうか。

肌に優しい

電気シェーバーは、構造上、刃が直接肌に当たりません。

カミソリのように、あやまって肌を切ってしまうことがなく、肌荒れやカミソリ負けを起こすリスクも少ないので、最も肌にやさしい自己処理方法と言われています。

カミソリを使うと赤くなったり、かゆくなったりしてしまう敏感肌の方や、粉をふいたようにカサカサしてしまう乾燥肌の方でも安心して使えます。

使い方が簡単で処理スピードが速い

電気シェーバーを扱うのに特別なテクニックは必要なく、誰でも簡単に、そして安全にムダ毛処理ができます。

大人の女性はもちろんのこと、カミソリの扱いにあまり慣れていない、小中学生のムダ毛処理アイテムにも適しています。

また、肌の上を滑らせるだけで毛がカットされるので、足などの広い範囲でも、時間のないときにでもスピーディーなムダ毛処理が可能です。

どこでも手軽に使える

電気シェーバーは基本的にドライシェービング。カミソリのようにフォームやジェルをぬったり洗い流したりする必要がありません。

ですから、特別な準備がいらず、気になったときにいつでもどこでもすぐにムダ毛処理ができます。

コストパフォーマンスが良い

電気シェーバーは本体価格が2,000~4,000円ほどなので、数百円程度で買えるT字カミソリと比べると、少々高く感じてしまうかもしれません。

しかし、T字カミソリの刃の寿命は2週間ほど。単純に計算しても、年に約24回の刃の交換が必要なので、ランニングコストが高くついてしまいます。

一方、電気シェーバーの替刃の寿命は1~2年ほどなので、日常的に使うのであればとても経済的ですし、交換の手間もかかりません。

レディース用の電気シェーバーでムダ毛処理をする危険性やデメリット

メリットの多い電気シェーバーですが、他の脱毛方法にはないデメリットもあります。

お手入れが必要

電気シェーバーは替刃の交換が頻繁でない代わりに、こまめなお手入れが必要です。

使いっぱなしにしていると、刃に残った皮脂や水分から雑菌が繁殖したり、切れ味が悪くなり、肌に負担をかけてしまったりします。

ただし、お手入れといっても、毛くずをブラシで落とす、防水タイプは水洗いをして乾燥させるなど簡単なものです。

肌トラブルを防ぐためにも、刃を長持ちさせるためにも、ぜひ習慣にしましょう。

深剃りができない

電気シェーバーは肌を傷つけるリスクが少ない反面、深剃りしにくいのが難点。脇やすねなどの濃い毛は、ポツポツとした剃り跡が残ってしまうこともあります。

毛深い方は翌日にはチクチクとした感じが出てくるので、カミソリよりもこまめなお手入れが必要です。

音が気になる

電気シェーバーはどうしても稼働音がします。同居する家族がいる場合や集合住宅にお住まいの場合、時間帯によっては気を使わなければいけないケースもあるでしょう。

最近は静音設計の電気シェーバーもあるので、気になる方はそういった機種を選ぶと安心です。

レディース用の電気シェーバーによるムダ毛処理を行うタイミングと頻度

「電気シェーバーはいつ使っても同じでしょ」と思うかもしれませんが、できるだけ肌への負担を軽くするためには、適しているタイミングやおすすめの頻度があります。

シェービングにおすすめのタイミングは?

ムダ毛処理にベストなタイミングは、お風呂上がりです。

シェービングの際は、肌を清潔にし、毛を柔らかくしておくことで、カミソリ負けや肌荒れを起こすリスクが避けられるからです。

反対に、シェービング後に湯船に入ることはやめた方が無難です。

湯船はきれいに見えても雑菌が多いもの。万が一、処理時に傷ができると、その部分から雑菌が入り、肌トラブルの原因になりかねません。

バスタイム中にシェービングするのであれば、湯船に入った後にしましょう。

また、顔のうぶ毛剃りを朝のメイク前にしている方も多いと思いますが、シェービング直後のメイクは肌の負担となるので、できるだけ避けましょう。

シェービングはどれくらいの頻度ですればいいの?

電気シェーバーは深剃りしにくいという特性上、毛の濃い部分は処理の翌日には生えてきてしまいます。

そのため、夏場などは毎日のようにシェービングしている方もいるかもしれません。

たしかに、電気シェーバーは鋭利な刃が肌に当たらないため、肌に強く押し当てるなどあやまった使い方をしなければ、毎日使ってもカミソリ負けの心配はありません。

しかし、毎日のシェーバーの摩擦が、乾燥肌や肌の黒ずみを引き起こす可能性もあります。

脇や脚などの毛が目立つ部位でも、できれば中2日ほどは間を空け、肌を休ませる期間を作ることをおすすめします。

顔は皮膚が薄くデリケートなので、週1回までにとどめておきましょう。

レディース用の電気シェーバーでムダ毛処理をするのにおすすめの部位はどこ?

レディース用シェーバーは、それぞれの処理箇所に適したタイプが販売されているので、手が届く範囲であれば、あらゆる場所のシェービングが可能です。

そのなかでも、おすすめは以下の部位です。

腕や脚

皮膚が平らで面積が広い腕や脚は、電気シェーバーでの処理が最も適している部位です。

肌の上を滑らせるだけで、広範囲の処理も短時間でできます。

ただし、露出が多く乾燥しやすい部位なので、処理後はボディクリームなどを塗り十分に保湿しましょう。

VIOライン

VIOラインは皮膚が薄く、粘膜にも近いため、カミソリの使用は肌を傷つける恐れがあり、あまりおすすめできません。

その点、電気シェーバーは刃が直接肌に触れないため、安全に処理できます。

ビキニライン用のトリマーやアタッチメントに付け替えて使用できるタイプのほか、VIO専用のシェーバーもあるので、お好みに合わせて選びましょう。

顔のうぶ毛

凹凸が多く、T字カミソリだと肌を傷つけてしまうリスクが高い顔のうぶ毛剃りにも、電気シェーバーが適しています。

顔にはスティックタイプのフェイス用シェーバーを使うと、小鼻や鼻下、眉毛などの細かい部位も安全できれいに処理できます。

また、顔用の電気シェーバーはメイクの上からも使えるため、外出先で剃り残しに気づいたときにも、サッとお手入れできるというメリットもあります。

うなじ

普段はあまり気にすることのないうなじですが、髪をアップにしたとき、浴衣を着たときなどは、とても目につきます。

せっかくの女性らしい首元が台無しにならないよう、しっかりとお手入れしておきたいものですね。

しかし、自分では見えにくく、剃る際にも無理な体勢になるため、肌を傷つけやすいカミソリの使用は危険です。

その点、電気シェーバーなら、三面鏡などを使って安全に処理できます。生え際を剃りすぎてしまわないよう、小回りのきくスティックタイプを使いましょう。

レディース用電気シェーバーで脇はきれいに剃れない!?

電気シェーバーは、深剃りしにくいという性質上、脇のような濃く太い毛をきれいに処理するのは難しいです。

ヘッドが上下に動き、凸凹にフィットしやすいタイプのシェーバーであっても、ぽつぽつとした剃り跡は多少残ってしまいます。

かといって、皮膚がやわらかくデリケートな脇を頻繁にカミソリで処理することは、埋没毛や色素沈着を起こすリスクが高くなるのでおすすめできません。

「剃り跡を気にせずに、半袖やノースリーブを堂々と着たい」というのであれば、脇だけは脱毛サロンや脱毛クリニックを利用するのも一つの方法です。

全身脱毛となると10万円単位のお金がかかるサロンやクリニックでも、脇脱毛なら1,000~30,000円ほどでツルツルにすることができます。

気になる方は、一度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

レディース用電気シェーバーの選び方

種類が多すぎて何を基準に選べばよいのか分からない方も多いと思いますが、主にどの部分に使いたいのかを考えると、機種が絞りやすくなります。

ほかにも、いくつか選ぶ際のポイントがあるので見ていきましょう。

①ボディ用かフェイス用か

レディー用シェーバーは、大きく分けてボディ用とフェイス用があります。

フェイス用はスティック状で、眉毛や鼻下などの細かい部分が剃りやすいよう、刃先が小さくなっています。

コンパクトなので、お化粧ポーチに入れて持ちあるくことも可能。旅行先や彼氏の家にお泊りしたときにも、気になるムダ毛をこっそり処理できます。

一方ボディ用は、広い部位が一気に剃れるよう、男性のヒゲ剃り用シェーバーのように刃が長く、手のひらで握りやすい形状になっています。

また、シェービング部位に合わせてアタッチメントが付け替えられるタイプもあるので、全身脱毛をしたいのであれば、そういったタイプがおすすめです。

アンダーヘアのみ電気シェーバーで行いたい方は、VIOラインに特化したタイプが、刃先がコンパクトでボディも細いので扱いやすいです。

どのシェーバーを選んだら良いか迷ったら、全身のムダ毛処理に使うのか、顔だけなのか、それともデリケートゾーンなのかを決め、脱毛部位にあった機種を選ぶと良いでしょう。

②充電式か電池式か

充電式(バッテリー式)は、電池式に比べて本体価格は高めのものが多いですが、一度購入すればかかるのは電気代のみなので、ランニングコストが抑えられます。

一方、電池式は本体価格は比較的お手頃ですが、定期的に乾電池の交換が必要になります。

ただ、電源のない場所でも使用できるため、旅行や出張が多い人や外出先で使いたい人には便利です。

日常使いする人は充電式を、持ち歩きたい人や、使用頻度がそれほど多くない人、初期費用を抑えたい人は電池式がおすすめです。

③防水タイプかどうか

防水タイプのシェーバーのメリットは、メンテナンスが楽なこと。

丸洗いOKのものであれば、使用後水でサッと流して風通しの良い場所で乾かすだけなので、ブラシがけが必要なドライタイプのシェーバーよりも、お手入れが簡単なうえに清潔です。

また、シェービングフォームや石鹸を使ったウエットシェービングができるため、より肌にやさしく、ドライタイプよりも深剃りができます。

女性から人気でおすすめのレディース用電気シェーバー

レディース用電気シェーバーはたくさんの種類がありますが、それぞれに特徴があります。

ここでは、口コミランキングでも上位にあがり、使用者の満足度も高い女性用電気シェーバーを、おすすめポイントと共にご紹介していきます。

パナソニック サラシェ

  • ワキ、脚、腕からビキニラインまで全身のシェービングが可能
  • 石鹸剃りや水洗いができる
  • 電池式なので海外旅行先でも使える
  • 本体価格は2,000円前後

幅広の刃の下に、Vラインの形を整えるのに便利なトリマーもついていて、全身のムダ毛処理がこれ1台でできます。

防水仕様なのでお風呂場でも使え、除毛後の後片づけや、シェーバーのお手入れもラクラク。

替刃の交換もできますが、外刃と内刃がそれぞれ1,000円ほどするため、剃り味が落ちたら、本体ごと買い替えた方がお得です。

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ブラウン シルクエピル LS5500R

  • ヘッドが上下に動いて肌に密着するので深剃りできる
  • 充電式なので電池交換の手間がなくコスパも◎
  • 本体価格は3,500円前後

大手カミソリメーカー「ブラウン」の女性用シェーバーのシルクエピル。

充電式と乾電池式の2タイプありますが、ムダ毛処理の頻度が高い方には、コスパの良い充電タイプがおすすめ。1時間の充電で45分間使用できます。

ヘッド部分が上下に動くので、肌の凹凸にもしっかりフィット。ソフトストリップ機能が、肌を伸ばし、毛を立ち上げるので、根元からしっかりと剃れます。

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ラヴィア Iラインシェーバー

  • IラインやOラインの処理に適した小回りのきく小さいヘッド
  • デリケートラインの専用刃を採用
  • 電池式なので旅行先やお泊りデートにも
  • 防滴構造で水洗いできるので清潔
  • 本体価格は2,500円前後

ラヴィアは、アンダーヘアの処理に特化した電気シェーバー。

小回りがきくよう通常のボディ用よりもヘッドが小さく、太もものつけ根まで剃れるようグリップがカーブしています。

また、粘膜に近いIラインやOラインをあやまって傷つけてしまわないよう、あえて深剃りしすぎない刃の作りになっています。

自分では見えづらく、カミソリでは危険が伴うデリケートな部分も安心して処理できる工夫が随所にされたおすすめのシェーバーです。

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パナソニック フェリエ フェイス用

  • 長さ14㎝のスティックタイプでお化粧ポーチにすっぽり入る
  • 眉の長さを整えるマユコームが便利
  • メイクの上からも使用可能
  • 価格は2,800円前後

顔のうぶ毛や眉を整えるのに便利な、スティックタイプのフェイス用電気シェーバー。パナソニックの定番人気商品です。

2枚の刃でうぶ毛をはさみ、0.12㎜の薄い刃で根元からカット。刃先が丸いので肌を傷つけません。

伸びた眉も、2・4・6㎜の3段階の長さに調節できる便利なマユコームつきです。

パナソニックフェリエ フェイス用の購入はこちら

レディース用の電気シェーバーについている替刃の寿命や交換時期はいつ?

使用頻度や毛の濃さによって、刃にかかる負担が異なりますが、多くのメーカーでは1~2年を刃の交換の目安となっています。

ただし、メーカーが推奨する期間に達していなくても、剃り残しが目立つようになったり、サビや刃こぼれを見つけたりした時は、すぐに交換してください。

また、替刃の値段は、本体価格の半分ほど、なかには本体とさほど変わらないものもあります。

摩耗具合なども考慮すると、交換の時期がきたら本体ごと買い替えるのも一つの方法です。

その他の自己処理とレディース用の電気シェーバーによる脱毛方法を比較

自宅でできるムダ毛処理には、ほかにもいろいろな方法があります。電気シェーバーと比較してみましょう。

処理方法 価格帯 肌への負担 メリット デメリット
電気シェーバー 2,000~4,000円 小さい 肌への負担が少ない/扱いやすく安全 浅剃りなのですぐに生えてくる
カミソリ 100~2,000円 大きい 深剃りできる/初期費用が安い 肌トラブルが起きやすい
家庭用脱毛器 2~9万円 小さい ムダ毛が生えにくくなる 本体が高い/効果が出るまで時間がかかる
除毛クリーム 1,000円前後 大きい 広範囲の処理が一気にできる 肌荒れしやすい

まとめ

電気シェーバーは、自己処理のなかでは最も肌への負担が少なく、敏感肌の方や、カミソリ負けしやすい方でも安心して使用できます。

Vラインの毛量を調節できるトリマーつき、顔のうぶ毛処理に適したスティックタイプなど、用途に合ったシェーバーを使えば、セルフケアが今までよりもずっと楽になりますよ。

ぜひ、お気に入りのシェーバーを手に入れて、面倒なムダ毛処理を快適にしましょう。

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